卓球愛が肉体を凌駕するとき

こんばんは、営業5号です。

春がきました。
暖かくなるのはとても嬉しいことなのですが、花粉が本当につらいです。
薬を毎日飲んでいるのに鼻水がエンドレスで出続けますし、鼻も目もかゆいです。

花粉の話題でも良いのですが、今回は先月末に行われた卓球大会について書きたいと思います。

弊社では毎年2月末に開かれる卓球大会に参加しています。
今年で50回目の開催で、かなり大きな大会です。
天気も良くてとても良い卓球日和でした。屋内でしたが。

今年も様々なプレイスタイルで弊社メンバーも奮闘しました。
腰痛悪化が必至だというのに、卓球愛で痛みを凌駕して勝つ人もいて、卓球に対する凄まじい愛を感じました。

懐かしい上履きを履いて試合に挑む兵もいました。
今回の為に新品を購入したそうです。

スピード感あふれる試合も行われました。

私はというと・・・1回戦で敗退。
そして、あまり動いていないのに翌日筋肉痛になりました。

一方、団体戦は強いチームと1回戦から当たってしまい、ストレート負けという悔しい結果に。
点差の開きが激しすぎて涙する者・・・はいませんでしたが、楽しく卓球ができました。

しかし実際に卓球をするのと見るのでは全然違いますね。
速い人の球は本当に見えないです。
見えないものをどうやって見るのか・・・五感で捉えるのでしょうか。

難しいことは分からないので、今回の記事はここまでにします。
また次回!

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